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おつかれさまでした

昨日 10/12 我が東京ヤクルトスワローズの全日程が終了しました。

最終戦は、引退試合でもあります。

今年は、以下の4選手が引退を発表し、彼らの引退試合となりました。

・真中外野手(31)
・度会内野手(4)
・河端投手(70)
・小野捕手(32)

個人的にも非常に思い入れのある選手たちでした。
※カッコ内は現背番号

真中外野手(31)は2001年の日本一になった年、一時期4割をキープする
など脅威の一番打者として、とても心強かったです。
彼なくして、2001年の優勝はなかった。

渡会選手(4)はレギュラーでの活躍はありませんでした。
神宮では背番号47のときから外野手のウォームアップのキャッチボール
相手をしていた姿が印象的でした。

河端投手(70)は中継ぎでの安定感がとてもある投手で、2001年の優勝
時の活躍が印象的でした。また背番号がよく変わった投手でした。
30→60→26→70
印象の派手な投手ではありませんでしたが、とてもいい投手でした。


小野捕手(32)はレギュラーでの活躍はありませんでした。
しかし、いつでも出場できるように古田捕手の2番手として、ベンチに控え
ていました。
一軍でのバッティングはあまり印象にありませんでしたが、最後の打席で
ホームランを打ててとてもいい最後だったと思います。

4選手本当にお疲れ様でした。
ヤクルトを一生懸命盛り上げてくださってありがとうございました。

最後に。
城石内野手は来年もヤクルトで現役なのでしょうか?
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テーマ : 東京ヤクルトスワローズ - ジャンル : スポーツ

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コメント

日本一世代が引退するのは寂しいけれど
その分若手が育ってるということで来年以降も楽しみ。

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